CUBIC適性検査の対策は?

CUBIC適性検査の対策は?

スポンサードリンク

CUBIC適性検査の対策は?

CUBIC適性検査の対策はあるのでしょうか?
具体的な対策とまでは言えませんが、心構えを簡単にまとめてみました。

 

制限時間は約20分となっていますが、全部の問題を最後まで終わらせましょう。
全部の回答をしないと分析結果が出せません。
早い方で15分ぐらい、遅い方でも40分ぐらいで終わります。
あまり遅すぎるのも印象が良くないので、20分を目安にして問題を解きましょう。

 

非常にそうだ・かなりそうだ・まあまあそうである・どちらともいえない・少し当てはまらないの5択で、
中間回答がある問題がありますが、無難そうだからといって、「まあまあそうである」
ばかりを選ぶのも良くないようです。

 

意図的に検査結果を良くすることが困難な問題になっています。
1つの問題の中に、異なる要素が含まれているため予想がしにくいです。
正直に素直に答えた方が良さそうです。

 

123問中に同じような意味あいの問題が含まれています。
その回答で矛盾が生じると「信頼係数」というかたちでグラフ化されます。
信頼係数が低すぎると、検査結果が使えなくなります。
あまり考え過ぎず正直に答えましょう。

スポンサード リンク


ホーム RSS購読 サイトマップ